こんにゃく湿布、とびひ、陽性の熱、セキ、マクロビ、アレルギー、アトピーの手当法
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マクロビ自然治療こんにゃく湿布

マクロビオティックの自然療法の紹介、マクロビ育児で大活躍のお手当て法マクロビ手当て、こんにゃく湿布

こんにゃく湿布


こんにゃく湿布は、内臓やお腹、腰回りの痛みに効果があり、
からだが弱ったなあ、冷えたなぁ、かぜの引きかけかなぁ?
というときには、肝臓、腎臓2箇所に置くととっても効果があります。
体の奥まで温めてくれます♪
とにかく体がおかしいな?と感じたら即実行するといいです。
ほかほかと温まり、内臓の機能も改善されます。

☆用意するもの☆ こんにゃく 水 塩 タオル数枚


☆手当ての方法☆

こんにゃく、水、塩を鍋に入れて火にかけます。


沸騰したら20分ぐらい茹でます。

タオルに包みます。

痛む患部か、腎臓肝臓の上におきます。

※熱くなるので包むタオルの枚数で温度を調整してくださいね。
使い終わった後は水の中に入れて、保管し、数回使えます。
こんにゃくはあまり安いものよりも、多少質の良いものの
方がより効果があるそうです。
こんにゃくに含まれる 酵素の量が違うようです。