陰性の熱、セキ、マクロビ、アレルギー、アトピーの手当法
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マクロビ自然治療陰性の熱

マクロビ手当て、熱

陰性の熱

元気ながい、疲れやすく、顔色が青い、手足が冷えている、
朝から午後にかけてでる熱で、午後2時がピーク。

豆腐パスタ、青菜の枕は陰性の熱のときと同じ。

細菌感染や症状が重いときは病院へ行く。

食事は、みそおじや(椎茸入り)や、煮込みうどんなど。
腹痛や下痢を伴う熱には要注意、様子をみて病院へ。

*どうして熱がでるのかを理解し、発熱であわてないためには、
小児科医が書いたこちらの本がおすすめです。
小児科へ行く前に
小児科医の視点から、いつ医者にいくべきなのかを
分かりやすく症状別に解説している貴重な本子供が病気になると必ず読みます!